このたび、株式会社PING-PONG COMPANY代表・前田雄紀のインタビューが、経営者インタビューメディア「経道(KEIDO)」に掲載されました。
今回のインタビューでは、卓球業界で培ってきた経験をもとに、なぜシステム開発事業へ挑戦したのか、そして空間ビジネスOS「ROOMKEY」を開発するに至った背景や、今後のビジョンについてお話ししています。
ROOMKEYは、予約・決済・スマートロックによる入退室管理を一元化し、無人店舗やレンタルスペース、スタジオ、ジム、会議室など、さまざまな空間ビジネスの運営を自動化・効率化するクラウドサービスです。人手不足や運営コストの増加といった課題を、ITの力で解決し、「空間をもっと自由に活用できる社会」の実現を目指しています。
インタビューでは、ROOMKEYの開発に込めた想いや、私たちが目指す「空間ビジネスOS」という新しい考え方についても詳しくご紹介いただいています。単なる予約システムではなく、空間ビジネスそのものを支えるインフラを目指す理由や、今後の展望についてもお話ししています。
株式会社PING-PONG COMPANYは、これからもROOMKEYを通じて、さまざまな業種・業態の事業者様のDX推進と無人運営を支援し、新たな価値を創造してまいります。
ぜひ、経道(KEIDO)に掲載されたインタビューをご覧ください。